社畜管理職の 逆転ストーリー

【コピーライティング03】フックを作れ


こんにちは

kurosawaです

 

今回はコピーライティングにはフックを作れ!です

コピーライティングの世界には、「フック」(hook)という言葉があります

 

この「フック」(hook)という言葉は、

「留め金」や「鉤」(かぎ)、「つるす」、「引っかける」という意味です

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

あの『ピーターパン』の「フック船長」は、

時計ワニに左手を食べられてしまったあとに、

義手として左手に鉤爪(かぎづめ)をつけました

 

フック船長が「フック」と呼ばれているのは、

左手に鉤爪(フック(hook))をつけているからですよね

ちなみに、時計ワニに左手を食べられてしまったせいで、

フック船長はワニが苦手になってしまいました

 

コピーライティングのフックとは、

「そこが心に『ひっかかって』、気になって気になってしょうがないので、

先を読まずにはいられなくなってしまう」

という要素のことです

 

言い換えれば、それを聞いて、

「んっ!なに?どういうこと?で・・・」

と、おもわず声に出して身を乗り出してしまうような要素のことです

 

アウトプットをする際には、読んでる相手はどんな人なのか?

どんな気持ちで読んでいるのかを考えて

引っかかりをつくること

相手が気になることを思い浮かべて『的確な言葉』を盛り込むことです

 

常に引っかかりに気に留めて書く事で、

みるみるスキルが上がっていくのを体感できるでしょう

ぜひとも、気にしながら取り組みましょう

 

アウトプットを大量に行うことで、

量から質に転化します

体感してください!

 

時短でコピーライティングを学ぶには

この本がGOOD!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



この本には
 1. 人が何を求めているのか
 2. 人は自分の求めているものをどう思っているのか
 3. なぜ人はそういう行動をとるのか

それがわかれば、次のことが可能になる

 1. 顧客を満足させる方法がさらにわかる
  2. より多くの人にモノを買いたいと思わせることができる
 3. 良質な製品をより多くの人々のもとに届けられる
 4. 人々の生活により多くの満足感をもたらす手助けができる

コピーライティングの指南書としてすばらしい!

磨いてキャッシュポイントをすこしずつ増やしていきましょう!

 

未来の自分のために・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。