社畜管理職の 逆転ストーリー

あいての立場になって考える


ビジネスにおいては・・・

 

自分が得をすれば、あいてはその分だけ損をする。

 

その対立する利益をいかに一致させるかが、ビジネスを成功に導ける鍵となります。

 

 

 

自分あいてHAPPY!!お互いに利益が得られること!!

 

そうすれば、その関係って継続的になりますよねっ。

リピーターさんってことです。

 

 

ではでは・・・

 

”あいての立場になって考えること”が必要なんです。

 

一方的にあいてが有利になるように話をすすめるのではないのですよ。

 

これでは自分が不利益になるだけなので・・・

例えば、出来うるプレゼントサポートなどのサービスなんかは有効な手段ですね!

 

そうなんです、本気であいての立場になって考えて、

どうすればその取引が

自分のためにも

あいてのためにもなるのか?

 

真剣に考えてその取引を創り出せるかです。

 

 

あいてが十分に納得できる利益を与えた上で、

自分も利益を得られる一致点を見つけることです。

 

 ものを売る、サービスを提供する、大きな取引、小さな取引いずれにも当てはまります。

 

 

この考えが根っこにあれば絶対に成功します。

 

あいての立場になって考えることはビジネスの基本なんです。

 

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