社畜管理職の 逆転ストーリー

リアルもネットも儲かる仕組みのやるべきことは同じです


 

こんにちは

kurosawa です

 

”儲かる仕組み”って考えたことがありますか

これって、非常にシンプルですよね

 

人を集めて

商品やサービスを売る

とうぜん売価が原価より高いこと

 

この3つをいかに効果的にするかってことですよ

集客は多ければ多いほどいいし

商品やサービスは売れれば売れるほどいい

売価は高ければ高いほどいいし、原価は安ければ安いほどいい

 

まあ、当たり前ですよね

 

この当たり前のことを、よーく考えてやるだけです

 

例えば、

ラーメン屋さんであれば

人通りの多い場所にお店をだして(集客)

めちゃくちゃ美味しいラーメンをつくる(付加価値)

 

人気度合いを見ながら値上げし、

更に仕入れ金額を安くする(原価率)

すべてがうまくいけば必ず儲かりますよね

 

インターネットビジネス、リアルビジネスの

いずれにおいても

稼ぐには、自分にお金が留まる

お金の流れを創ることが必要です

 

リアルビジネスもネットビジネスも先ずは集客!

 

これが判らないから・・・

という声が聞こえてきますが・・・

集客方法については、

別の記事で詳しく書いてますので参照くださいね

 

ここでは、リアルとネットのやるべきことは一緒でも

リスクとリターンにおいてネットのほうが、

圧倒的に有利であることについて少し触れてみます

 

先ず、集客ですが

リアルのお客さんはというと売る商品にもよりますが

せいぜい、半径2km~30kmくらいでしょうか?

 

野菜などの食料品などは

自転車でも行けるような距離が対象となり

服や電気製品は近くの中核都市に

電車や車で買いに行くイメージですね

 

一方のネットでは、

どんなに人が少ない場所に住んでいたとしても

お客さんは日本全国のネットを使っている人

全てが対象となります

圧倒的に対象となる人は多いことがわかりますよね

 

次に付加価値です

リアルもネットも同じように努力すれば

同じように成果がついてきます

 

いわば、同等ってことですね

ちなみに、あなたが既にリアルで付加価値のあるものを

商品として持っているのならば

リアルとネットをうまく融合させるだけですぐに成功しますよ

 

最後に原価率です

リアルでは初期の設備投資はかなりの高額です

 

ラーメン屋であれば店舗を構えるための費用や

器、鍋、光熱費、原料、人件費など・・・

掛かる経費は高額ですね

思い通りに集客できて利益率は15%~30%ですかね

 

一方のネットでは

パソコン、ネットに繋げる回線、サーバー、ドメイン、自分自身の労働

このくらいでしょうか

 

初期に10万円程度と月額5千円~1万円程度ですかね

利益率は10万円の売上であれば90%、50万円であれば98%です

これも、圧倒的なリターンってことになります

 

儲かる仕組みとは、ネットビジネスで

上述の3つを高めていくことがベストです

 

中には、大好きなことを続けていれば、

お客さんが自然にやってくる

 

なんて思い込んでいる場合もありますがそれはNGです

ゆとりが出来てから大好きなことに移りましょう

 

いくら良い物やサービスを提供していても

お客さんが勝手に集まるということは

なかなかありませんので・・・

 

お客さんは、あなたの提供する素晴らしい物や

サービスをなかなか知る機会がないのです

 

多くの人に知ってもらわない限り

成功することはあたりまえですが不可能です

 

 

集客ししやすい方法で、お金の流れを創り出し、

手元にしっかりとお金を残すことに集中しましょう

 

自分のところをお金が通過するだけではいけません

当然ですよね

 

経営者としてやるべき思考をもって

”儲かる仕組み”を創っていきます

社長・経営者のやるべき仕事とは?

 

良いツールを使って自動化する

いろいろなSNSから集客する

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